とても私的な韓国旅行記

安東(andong)&河回村(ハフェマウル)編

 

全州を14時半に出発し高速バスでテグ市へ。テグ高速バスターミナルからテグ北部バスターミナルまでタクシーを飛ばし、そこから市外バスで安東まで。安東に夜8時前に到着してから、宿を物色。バス停近くに良い宿をゲット。9時から街を歩いてもまちなかには人がたくさんいた。宿の近くのチゲ屋さんで食事したらお店のお姉さんが英語で応対してくれた。

河回村は古い民家が保存されている地区で、入村料がいる観光地。安東から河回村へは普通のバスで45分ぐらい。朝一番のバスは観光客と河回村で働くおばちゃんでぎゅうぎゅう。1050ウォンを乗るときに払う。ぎゅうぎゅうのバスの中で席を譲る際の言葉は「アンジュセヨ」(座って下さい)。

安東

安東で泊まったホテル。1泊一部屋25000W(2500円)。

河回村

古い韓式家屋の建ち並ぶ村。

河回村

現在も人が住んでいる。

河回村

古い門と花。

河回村

食事をした民家。

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